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膝が痛くて階段が辛い方へ|原因と改善法を徹底解説

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朝起きたときに膝がこわばって動かしづらい、階段を降りるときに膝の内側に痛みが走る、そんな経験はありませんか。最初は少し違和感がある程度だったのに、気がつけば日常生活に支障が出るほど悪化してしまったという方も少なくありません。もしかしたらあなたも今、湿布や痛み止めでごまかしながら生活しているのではないでしょうか。

湘南カイロ茅ヶ崎整体院には、膝の痛みでお困りの方が毎日たくさん来院されています。50代から70代の女性が特に多く、立ち仕事をされている方や体重が増えてきたという方、スポーツで膝を酷使してきた方など、背景はさまざまです。でも皆さん共通しているのは「この痛みから解放されたい」という切実な思いです。

整形外科で年齢のせいだから仕方ないと言われた方、ヒアルロン酸注射を繰り返しているけれど効果が続かない方、手術を勧められたけれど避けたいと思っている方もぜひこの記事を最後まで読んでください。膝が痛む本当の原因と、当院でどのように改善していくのかを詳しくお伝えします。

院長:高木

膝の痛みは我慢すればするほど悪化してしまうので、早めの対応が本当に大切です

目次

膝が痛むのはなぜ?知っておきたい基礎知識

膝の関節は太ももの骨である大腿骨とすねの骨である脛骨、そして膝のお皿と呼ばれる膝蓋骨の3つの骨で構成されています。この関節は歩くとき、立ち上がるとき、階段を昇り降りするときなど日常生活のあらゆる動作で使われていて、体重を支えながら曲げ伸ばしを繰り返すため非常に大きな負担がかかっているのです。

厚生労働省の調査によると、50歳以上で膝に痛みを感じたことがある人は40%以上にのぼり、40歳以上の変形性膝関節症の患者数は推定2530万人以上とされています。特に女性は男性の約2倍も発症しやすく、高齢化に伴い今後さらに患者数が増加すると予想されています。

膝関節の仕組みと痛みが起こるメカニズム

健康な膝関節では、骨と骨の間に軟骨があってクッションの役割を果たしています。また関節を包む袋の中には関節液という潤滑油のような液体が満たされていて、関節がスムーズに動くようになっています。ところが加齢や過度な負担、姿勢の悪さなどが原因で軟骨がすり減ったり関節に炎症が起きたりすると、骨同士が直接ぶつかり合って痛みが生じるのです。

痛みを感じると無意識に膝をかばうようになります。するとますます膝の周囲の筋肉が硬くなり、血流が悪化して痛みが増すという悪循環に陥ってしまいます。さらに痛みのために運動量が減ると筋力が低下し、膝の安定性が失われてさらに負担が増えるという負のスパイラルが始まってしまうのです。

膝が痛くなりやすい人の特徴

膝の痛みを訴える方には共通した特徴があります。まず女性は男性に比べて筋肉量が少なく、閉経後はホルモンバランスの変化で骨や軟骨が弱くなりやすいため発症しやすくなります。また肥満気味の方は膝への負担が大きく、体重が1キロ増えると歩行時には3キロ、階段昇降時には7キロもの負担が膝にかかると言われています。

立ち仕事や重い荷物を持つ仕事をしている方、過去にスポーツで膝を痛めた経験がある方、O脚やX脚など脚の形に歪みがある方も要注意です。さらに運動不足で膝周りの筋肉が衰えている方、逆にランニングなど膝に負担のかかる運動をやりすぎている方も膝を痛めやすい傾向にあります。

放置すると起こる深刻な問題

膝の痛みを我慢して放置してしまうと、症状は確実に進行していきます。初期は階段の昇り降りのときだけ痛かったのが、平地を歩くだけでも痛むようになり、最終的には安静にしていても痛みが続くようになってしまいます。軟骨の摩耗がさらに進んで骨が変形し、膝が曲がらなくなったり伸びなくなったりして日常生活に大きな支障をきたします。

痛みのために活動量が減ると、膝だけでなく全身の筋力が低下し、骨粗鬆症や心肺機能の低下も招きます。転倒のリスクが高まり、最悪の場合は歩行困難となって車椅子生活を余儀なくされ、要介護状態に陥る可能性もあるのです。また慢性的な痛みによる睡眠障害やストレスから、うつ病などの精神的な問題を併発することもあります。

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膝が痛む7つの主な原因

当院にはこれまで数千人もの膝の痛みでお悩みの方が来院されています。豊富な臨床実績から断言できるのは、膝の痛みの原因は一つではなく、いくつもの原因が複雑に絡み合っているということです。単に膝だけの問題ではなく、体全体のバランスの崩れや生活習慣が深く関わっているのです。

変形性膝関節症による痛み

膝の痛みで最も多いのが変形性膝関節症です。加齢により軟骨がすり減って骨が変形し、炎症を起こして痛みが生じます。初期は朝起きたときのこわばりや階段昇降時の痛みですが、進行すると歩行時や安静時にも痛むようになります。50歳以上の女性に多く見られ、O脚の方や肥満の方は特に注意が必要です。

姿勢の悪さと体の歪みによる負担

猫背や反り腰など姿勢が悪いと、体重が均等に分散されず膝の一部分に過度な負担がかかります。また骨盤の歪みがあると脚の長さに左右差が生まれ、片方の膝だけに負担が集中してしまいます。デスクワークで長時間同じ姿勢を続けている方や、いつも同じ側でカバンを持つ癖がある方は要注意です。

筋力低下と筋肉のバランスの崩れ

膝の安定性を保つには、太ももの前側の大腿四頭筋や内側の内転筋、裏側のハムストリングスなどの筋肉がバランスよく働く必要があります。ところが運動不足で筋力が低下したり、筋肉のバランスが崩れたりすると膝関節に負担がかかり痛みが生じます。特に内転筋が弱いとO脚になりやすく、膝の内側に痛みが出やすくなります。

半月板損傷や靭帯損傷

スポーツで急に方向転換したり、交通事故や転倒で膝をひねったりすると、半月板や靭帯を傷めることがあります。半月板は膝のクッションの役割を果たしており、これが損傷すると膝に水が溜まったり、ロッキングと呼ばれる急に膝が動かなくなる症状が出たりします。若い方やスポーツをしている方に多く見られます。

過度な運動や膝の使いすぎ

ランニングやジャンプなど膝に負担のかかる運動を繰り返すと、オーバーユース症候群と呼ばれる使いすぎによる障害が起こります。ランナー膝やジャンパー膝と呼ばれる腸脛靭帯炎や膝蓋靭帯炎がこれにあたります。運動量を急に増やした方や、適切なフォームでない方、準備運動やクールダウンを怠っている方に多く見られます。

冷えと血行不良

湯船に浸からずシャワーだけで済ませていたり、冷房で体が冷えたりすると血行が悪くなり、膝周辺の筋肉が硬くなって痛みが生じやすくなります。特に女性は冷え性の方が多く、冬だけでなく夏場のエアコンによる冷えにも注意が必要です。血行不良は痛みだけでなく、軟骨や関節の修復能力も低下させてしまいます。

栄養不足と体質的な要因

軟骨を構成するコラーゲンやプロテオグリカンの材料となるたんぱく質、骨を丈夫にするカルシウムやビタミンD、炎症を抑えるオメガ3脂肪酸など、膝の健康を保つには適切な栄養が欠かせません。偏った食生活や無理なダイエットで栄養が不足すると、軟骨の修復が追いつかず痛みが生じやすくなります。また内臓の働きが悪いと栄養の吸収が妨げられるため、体質的な要因も見逃せません。

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病院での施術と当院のアプローチの違い

膝が痛くなったらまず整形外科を受診する方が多いと思います。病院では主にレントゲン検査やMRI検査で骨や軟骨の状態を調べ、その結果に基づいて施術方針が決められます。では病院ではどのような施術が行われ、どのような課題があるのでしょうか。

病院で行われる一般的な施術

整形外科では痛みと炎症を抑えるために非ステロイド性抗炎症薬や鎮痛剤が処方されます。また関節の潤滑を改善するためにヒアルロン酸注射が行われることもあります。理学療法士による運動療法で膝周囲の筋力強化や関節可動域の改善を図ったり、膝サポーターや足底板などの装具で関節の安定性を高めたりします。これらの保存療法で改善が見られない場合は、関節鏡手術や人工膝関節置換術などの外科的施術が検討されます。

病院の施術の限界と課題

薬物療法は痛みを一時的に抑えることはできますが、長期服用により胃腸障害や肝機能障害のリスクがあり、根本的な施術にはなりません。ヒアルロン酸注射も効果の持続期間が短く定期的な注射が必要で、感染リスクや注射時の痛みを伴います。運動療法は継続が必要で、負荷の調整を誤ると逆効果になることもあります。

装具療法は根本的な解決にならず、装具への依存が生じる可能性があります。手術は効果が期待できる一方で、術後のリハビリが必要で回復に時間がかかり、人工関節には耐用年数があるため再手術が必要になる場合もあります。また病院では画像検査で異常が見つからなければ、加齢のせいだから仕方ないと言われてしまうことも少なくありません。

当院が重視する全身のバランス

当院では膝の痛みを膝だけの問題として捉えません。姿勢の歪み、筋肉のバランス、内臓機能、栄養状態など全身を詳しく検査して根本原因を特定します。医療業界では検査9割、施術1割と言われているように、改善できるかは真の原因を見つけられるかどうかにかかっているのです。

当院では一般的な病院や施術院では行っていない独自の検査で膝の痛みの原因を見つけ出します。メタトロンというロシアで開発された最先端の検査機器を使って、神経の乱れや体質、栄養状態、ストレスなど不調の原因を多角的に調べます。またAI姿勢分析システムで体の歪みを数値化し、視覚的にわかりやすく説明します。提携医療機関と連携して血液検査データの解析も行い、生活習慣のアドバイスもしています。

薬や手術に頼らない施術

当院の施術は優しい刺激で体への負担が少なく、薬のような副作用もありません。膝関節だけでなく骨盤や腰椎、足首など全身のバランスを整えることで膝への負担を軽減します。また膝周囲の筋肉である大腿四頭筋や内転筋、ハムストリングスの緊張を緩め、膝関節の動きを改善します。

さらに当院では症状を抑えるだけでなく、再発しない体づくりを目指しています。適切な栄養摂取のアドバイスや自宅でできるケア方法もお伝えし、あなた自身が健康を管理できるようサポートします。薬を服用されている方や薬に頼りたくない方、整体やマッサージで効果を感じられなかった方も諦めずに私たちにご相談ください。

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当院で膝の痛みが改善する3つの理由

湘南カイロ茅ヶ崎整体院では、膝の痛みでお悩みだった多くの方が劇的に改善されています。階段の昇り降りが片足ずつできるようになった方、ランニングを再開できた方、手術を回避できた方など、喜びの声をたくさんいただいています。なぜ当院で膝の痛みが改善するのか、その理由を詳しくお伝えします。

理由①:独自の検査で真の原因を特定

当院では初回の検査を最も大切にしています。問診では痛みの状態だけでなく、生活習慣や過去の怪我、仕事内容、食生活など詳しくお話を伺います。そしてメタトロン測定で神経の乱れや体質、栄養状態を調べ、AI姿勢分析で体の歪みを数値化します。血液検査データがあれば解析して栄養状態を把握します。

これらの検査結果を総合的に分析することで、なぜあなたの膝が痛むのか、その真の原因を明らかにします。膝関節の問題だけでなく、姿勢のバランスや栄養不足、内臓機能の低下など、隠れた原因まで見つけ出すことができるのです。原因がわかれば、そこに的確にアプローチすることで改善への道筋が見えてきます

理由②:40年の臨床実績に基づく独自の施術

湘南カイロは父が昭和62年に開院し、共恵・緑が浜・鎌倉・平塚と4院を展開しています。40年にわたる豊富な臨床実績から生まれた独自の施術法は改善率に定評があり、プロの施術家が学びに来るほどです。孔子の言葉で四十にして惑わずという言葉がありますが、父の代から受け継いできた技術と信頼、実績が多くの方に支持されています。

当院では国家資格を持つ先生が責任をもって担当しますのでご安心ください。整体やカイロプラクティックは国家資格ではないため、自社の教育システムで施術技術だけ学ばせている施術院もあり、事故が多いのも無資格者によるものがほとんどです。当院では患者さんの体を任せてもらう以上、医学知識が一定水準を満たしていることは患者さんに対するマナーだと考えているため、国家資格取得者のみを採用しています。

理由③:生活習慣の改善まで徹底サポート

どんなに優れた施術を受けても、日常生活で膝に負担をかけ続けていれば改善は難しくなります。当院ではメタトロンや血液検査の解析結果から、あなたに必要な栄養素や避けるべき食材、改善すべき生活習慣を具体的にアドバイスします。また自宅でできるストレッチや体操もお伝えし、あなた自身が健康管理できるようサポートします。

施術だけでなく生活習慣の改善まで含めた総合的なアプローチによって、症状を抑えるだけでなく再発しない体づくりを実現します。定期的に再検査を行い、自覚的な改善だけでなく数値的にも変化しているか確認しながら進めていきますので、改善の過程が目に見えてわかります。

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膝の痛みについてよくある質問

当院に来院される方からよく聞かれる質問をまとめました。膝の痛みでお悩みの方の参考になれば幸いです。

Q1. 膝の痛みは自然に良くなりますか

軽度の炎症による一時的な痛みであれば、安静にすることで改善することもあります。しかし痛みが数週間続く場合や、日常生活に支障が出ている場合は自然に良くなることは難しく、適切な施術が必要です。むしろ我慢して放置すると症状が進行し、改善までに時間がかかるようになってしまいます。

Q2. 膝の痛みがある人がやってはいけないことは

激しい運動や長時間の正座、重い物の持ち運び、急激な体重増加は避けるべきです。また痛みを我慢して無理をすることは症状悪化につながります。階段の昇り降りは膝に大きな負担がかかるため、エレベーターやエスカレーターを利用することをおすすめします。しかし全く動かさないのも筋力低下を招くため、痛みのない範囲で適度に動かすことが大切です。

Q3. 変形性膝関節症と膝関節症の違いは何ですか

膝関節症は膝関節の病気全般を指す広い概念です。一方、変形性膝関節症はその中でも関節軟骨の摩耗と骨の変形を伴う特定の疾患を指します。変形性膝関節症は加齢や肥満、O脚などが原因で起こり、50歳以上の女性に多く見られます。

Q4. 膝に水が溜まるのはなぜですか

関節内に炎症が起こると、体の防御反応として関節液の産生が増加します。通常は産生と吸収のバランスが取れていますが、炎症が強いと吸収が追いつかなくなり関節内に水が溜まります。これは関節を守ろうとする体の反応の一つですが、水が溜まりすぎると膝が曲げづらくなるため、状態に応じて水を抜く必要があります。

Q5. 膝の痛みに効果的なストレッチはありますか

太ももの前側である大腿四頭筋や裏側のハムストリングス、ふくらはぎの筋肉をストレッチすることは効果的です。ただし痛みの状態や原因によって適切な方法は異なりますし、無理に伸ばすと逆効果になることもあります。当院では一人ひとりの状態に合わせた適切なストレッチ方法をお伝えしています。

Q6. 膝の痛みは遺伝しますか

遺伝的な要因が全くないわけではありませんが、生活習慣や体重管理、運動習慣などの環境要因の影響のほうがはるかに大きいです。たとえ家族に膝の痛みを抱えている人がいても、適切な予防と生活習慣の改善により発症を防ぐことは十分可能です。

Q7. 膝の痛みで手術以外の方法はありますか

はい、あります。カイロプラクティックや鍼灸、整体など様々なアプローチがあり、個人の状態に応じて効果的な方法を選択できます。当院にも手術を勧められたけれど避けたいという方が多く来院され、実際に手術を回避できたケースもたくさんあります。まずは手術以外の方法を試してみることをおすすめします。

Q8. どのくらいの期間で改善しますか

症状の程度や進行度、年齢、生活習慣などによって個人差がありますが、多くの方は3ヶ月から6ヶ月程度で大きな改善が見られます。軽度の症状であれば数週間で痛みが軽減することもあります。当院では2回目の来院時に、検査結果に基づいた施術期間と回数を書面でお渡ししますので、見通しを持って通っていただけます。

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当院で膝の痛みが改善された方の声

実際に当院で膝の痛みが改善された方々の喜びの声をご紹介します。

3ヶ月でほぼ痛みがなくなりました(50代女性)

膝の痛みでお世話になっています。病院の整形外科ではレントゲンを撮り、原因は加齢、O脚、体重の増加等を指摘され、膝体操を続けるように指示されました。その日のうちに湘南カイロを見つけ、先生の見解はまったく違い、腿外側の筋肉の硬さやつまりと判断されました。緩めていくことで膝の筋が引っ張られなくなり、痛みが和らぐとの事で、通って3ヶ月程でほぼ痛みは無くなりました。他の体調不良にも対応してくださいますので、とても有り難いです。

まったく痛みに悩まなくなりました(60代女性)

突然1ヵ月以上続いた膝の痛みで来院しました。整形外科でレントゲンを撮られ、加齢による軟骨の減少と言われましたが、他の意見を求めて整体院を探してみました。地元で親子代々長く続けられている事、初回割引等をしていなかった事で信用できそうと思いました。軟骨のすり減りではなく前腿が原因と言われ、施術後はまったく痛みに悩まなくなりました。膝の痛みは良くなりましたが、その時々の不調を診てもらうのに隔週で通っています。

今は歩くのが楽しくてなりません(70代女性)

膝の痛みで歩く時の激痛、下りの階段を片足ずつ降りて、しゃがむ事も辛い毎日でした。週一ペースで3ヶ月先生の施術を受けて、今は痛みの無い快適な生活を送る事ができています。正座もできるようになり、歩くのが楽しくてなりません。駅近くで通いやすく、先生やスタッフさんも優しいです。湘南カイロ茅ヶ崎整体院おすすめです。

気がついたら膝の痛みがなくなっていました(60代女性)

10年ほど前から疲れが溜まってくると腰痛、膝の痛みがあったものの、介護職であったため体を騙しながら仕事を続けていました。ここ2、3年は痛みが増し回復にも時間がかかるようになっていたところ、健康診断で側湾症との診断も受けた事をきっかけにしっかり改善しようとインターネットで検索し湘南カイロを知ることができました。先生が丁寧に問診してくださり、施術のほか普段の体の使い方を体操として教えてくださいました。初診からもうすぐ1年となりますが、膝の痛みが気がついたらなくなっていました。階段の昇り降り、正座が楽にできます。

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最後に:一人で悩まずにご相談ください

膝の痛みでお悩みのあなたへ。階段を降りるのが怖い、正座ができない、旅行を諦めている、そんな日々を送っていませんか。年齢のせいだから仕方ないと諦めていませんか。

私は3歳で小児喘息を発症し、医師からは完治はしないと診断されました。発作のたびに病院に連れて行ってもらうのが申し訳なく、扇風機の前で一生懸命呼吸していた日々を今でも覚えています。でもカイロプラクターだった父の施術で完治し、制限のない生活を取り戻すことができました。この経験から、西洋医学では改善しないと言われた方の力になりたいと思い施術家になりました。

当院には膝の痛みで何年も悩んでいた方が毎日たくさん来院されます。そして多くの方が痛みから解放され、諦めていた趣味や旅行を再び楽しめるようになっています。膝の痛みは早めに対処すればするほど、改善までの期間も早くなります。

病院で年齢のせいと言われた方、注射や薬で効果を感じられなかった方、手術を勧められたけれど避けたい方、他の施術院で改善しなかった方も諦めないでください。当院の施術と膝の痛みは非常に相性がよく、これまで何年も悩んでいた症状が劇的に改善するケースも見られます。一人で悩むことなく、いつでも気軽にご連絡ください。この痛みがなければどんなに幸せだろうと思っていた日々から解放され、旅行や趣味を楽しめるよう全力を尽くします。

当たり前の日常が取り戻せるように、笑って楽しい生活が送れるように、私たちはあなたが改善することを諦めません。


院長:高木

どんなお悩みもお気軽にご相談ください

住所
神奈川県茅ヶ崎市共恵1-2-1 池杉ビル1F
電話番号
0467-87-0660
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不定休
ご予約・お問い合わせ
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