
院長:高木お気軽にご相談ください!

院長:高木お気軽にご相談ください!


病院で原因もわからない、治療法もない難病の強皮症と診断されていたK.Tさん。
疲れやすく体力の消耗も激しかったこともあり、この身体を放っておいてはいけないと思い通院を始めました。
強張った腕や手の平の皮膚が柔らかくなった
1年ほど前に受けたメタトロンの診断結果を、放っておいてはいけない気がして、院長先生のプログラムに則ったカイロプラクティック治療を始めました。半年たって当時と比べると、疲れやすく体力の消耗が激しかった身体は元気を取り戻し、メタトロンの数値も、問題ないレベルにまで改善。
そして最も嬉しかったのは、「原因もわからない、治療法もない、でも発症したら治らない」と大学病院で診断された、難病指定の強皮症に院長先生が真剣に向き合ってくださり、その症状が改善していることです。硬く強張った腕や手の平の皮膚が、ずいぶんと柔らかくなり、違和感が軽減して楽になっています。
またそれらを裏付けるように、2年ぶりに受けた大学病院での検査でも、心臓と肺に表れていた症状が消え、血液検査で測定不能と振り切っていた値が、測定できる値まで下がっており、大きな変化として確認することができました。
「こんなことあるんだ」と担当医にビックリされたくらいです。一つの病院で「治らない」と診断されたからといって、落ち込む事も諦める必要もないのだと思います。「治らない訳ないでしょ?」くらいの反骨精神で出会えたのが、こちらの治療院です!
“K.Tさん(50代/女性)
ご感想ありがとうございます。
私が長年勉強していて思っていたことは、講師の方や本の内容など言っていることが真逆だったりすることで、では一体どれが正しいのかということでした。
実際はどれが正しいか、必要なのかはその人の状態によるわけで、メタトロンの測定結果を見ると、今その人に必要なことがわかるようになりました。 一生懸命やっていたことが良く働いてる場合もありますし、逆に不調の原因になっている場合もあります。 そして人間の身体は変化するので、今必要なことが1年後も必要かはわかりません。
しばらくしたら、是非また受けに来てください。
強皮症について詳しくまとめたこちらのページもご覧ください。


記事が見つかりませんでした。